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商品情報

涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)


涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫) 著者: 谷川 流
レーベル: 角川書店
スタジオ: 角川書店
発売元: 角川書店
クリエイター: いとう のいぢ (イラスト)
発売元: 角川書店

定価:¥ 540
価格:¥ 540

発売日:2003/06
発送可能時期:在庫あり。

Amazon.co.jp 売上ランキング:1368

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Socialtunesユーザのレビュー


らさん
谷川流氏の本は、「学校を出よう!」 シリーズしか読んだことが無かったし、その時受けた印象はあまり良いものではなかった。

なので、ハルヒシリーズには手を出すつもりは無かったのだが、コトノハで 「涼宮ハルヒ」 というお題が出ていたのをきっかけに、本屋でプロローグまで立ち読みした所で既刊分を手に取りレジに並んでいたのだった。 計七冊お買い上げ~。

で、一巻目、「涼宮ハルヒの憂鬱」 を読了した所。

ふむ。これはハルヒに目が向いちゃうんだけれど、やっぱり最大の謎は主人公のキョンだよな。 たまに見られるメタな視点 (ex. p.250 「これは誰の……」 とか) が、ただのレトリックなのか、それとも谷川氏が物語の中に仕組んだ物なのか。 続きがどうなるか楽しみな所。

そう思って、次の巻を読む前に改めてプロローグを読み返してみると、うん、このプロローグは良いね。

気になった点。 p.34 の 「すべからく」 の用法だけかな。

ねぼまな!さん
普通に面白い。変な偏見で読まず嫌いにしておくにはもったいない。

sachikoさん
面白かった。
長門さんが可愛い。
その長門さんも謎だが、ハルヒがキョンのどこを気に入ったのか分からなかった。
そういえばライトノベルを読んだのは初めてだ。
ライトノベルは小説と漫画の中間という印象。
関係ないけど、携帯小説はドラマとメールの中間ぽい。
Amazonカスタマーのレビュー
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リストマニア
ただの英語には興味ありません。ライトノベル、マンガ、アニメの英訳版があるなら、俺のところに来なさい。以上!
一度は読んでみて欲しいライトノベル
らのべとか
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ライトノベル
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