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商品情報

考具 ―考えるための道具、持っていますか?


考具 ―考えるための道具、持っていますか? 著者: 加藤 昌治
レーベル: 阪急コミュニケーションズ
スタジオ: 阪急コミュニケーションズ
発売元: 阪急コミュニケーションズ
発売元: 阪急コミュニケーションズ

定価:¥ 1,575

発売日:2003/04/04

Amazon.co.jp 売上ランキング:1571

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Socialtunesユーザのレビュー


Cisさん

Yoshさん
発想法のカタログ、と言ってしまうと類似の本は山のようにあるが、何といってもこの本がいいのは、「理屈はともかく筆者が使っている」というリアリティだと思う。
フォローのサイトも用意され、タイトルのアイディアもセンスありあり。
発売直後に買いましたが、今でも大事な参考書です。

ooolongさん
まさにアイデアを引き出す道具箱。
すごいのはどれもすごく簡単な方法ってとこです。
だからだれでもすぐに実践しやすい。イイ本です。

▼レビュー
http://d.hatena.ne.jp/ooolong/20070203/1170505909

プリンさん
アイデアマンになるかどうかは後天的なものだ!

著者は博報堂入社当時はアイデアを出す事ができなかったが、本を読んだり、先輩から学んだりしてアイデアの出し方、そしてアイデアを出すための日常の生き方を習得した。
それを20の考具-考えるための道具-としてこの本で私たちに伝えてくれます。
特に工具その1カラーバスと、工具その18マンダラートはすごく参考になりました。

「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない」
「アイデアは企画の素である」

kohtさん
考えるための道具、『考具』21の紹介。内容が具体的で、読みやすく、わかりやすい。「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ意外の何ものでもない」ことをあらためて認識。

第1章 「アイデア」「企画」を考えるとは、何をすることなんだろうか?
第2章 情報が頭に入ってくる考具
第3章 アイデアが拡がる考具
第4章 アイデアを企画に収束させる考具
第5章 行き詰まったときのアドバイス
第6章 あなただけの『考具』を見つけよう!
終章 頭の動き方がシステム化することこそ、本当の『考具』かもしれない
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