・いまさらですが
ハンパなく楽しいです
ほかの方がレビューされてるように初めは難しく感じるのは確か
しかーし
そこで諦めずに前のミッションでチューンポイントを稼いで強化すれば勝てます
それもこのゲームの醍醐味ですね
また、私の場合なのですがストーリーミッション(初代〜Zまで)は量産型で戦い抜きました
そうすることでその時の一兵士として戦ってる気分になってまた楽しいかと
私は購入して3ヶ月になるのですがジムでノイエジールを倒した時の感動は忘れられませんw
・はまってます。
操作方法がPS2と違うので なれるまで、大変ですが、慣れれば、面白いです。因みに、これとバトルユニバースを買ってきてやってます。
・圧巻のMS数
前作も使い切れないぐらいのMS数が収録されていましたが更に増えています。
そのため各MSのパワーバランスにやや問題があると思いますが一人でプレイする分には支障ないです。
アッグガイなどかなりマニアなMSまで登場するのでガンダムファンも十分満足できると思います。
隠しMSやエクストラステージなど隠し要素も満載なのでボリュームもあります。
それでもシングルプレイで全てのMSを十分に使い込んで遊ぶにはステージが足りない気がしました。
・EXAMに選ばれたのはこの私なのだ!!
ロワイヤルの後作として、数段進歩した傑作。
前作からの大きな変更点に、協同でミッションを遂行する「パートナー」が存在する等、
協力プレイを強く意識して製作されている。
バックダッシュが出来ないなど操作性に一部難があるが、機体種類も格段に増え、
反応性も向上、SPアタック等、ミッションクリヤー後の爽快感は素晴らしい。
0079から0087までの作品が主なミッション対象だが、エクストラミッション
も存在し、一部のファンにとって狂喜するほどのミッションが加わっている。
個人的にエクストラの「ニュータイプの脅威」が良かった。
このミッションは連邦側の最強機体であるZZでも難関で、オリジナルパイロットの
能力を、かなり上昇させておかないとクリヤーは厳しいだろう。
正直、ジ・Oのほうがクリヤーしやすい。キュベレイは別格でSPアタックとハイパー
モードを使えば殆んどのミッションでSSが取得できる。「迫りくる巨兵」も楽勝だ。
しかし、このミッションはEXAM搭載機を使用してプレイするところに真価がある。
強力なパートナーをチューンレベルMAXの機体に搭乗させ、自機にはBD-3かBD-2を
選択する(ブルー3号機がオススメ)。クリヤーすること自体は不可能ではないが、
良くてBランク止まりだろう。
だが、諦めてはいけない、友人との協力プレイがある。
A・Bルートのうち、サイコ・ガンダムMk-2のBルートは論外だが、Aルートのサイコ・
ガンダムに賭ける。ポイントは最後の二機、νガンダムとサザビーだ。ここまでは、
A・Bルートともに僚機が成長させたパートナーでも何とか到達できる(瀕死の状態だ
けど)。しかし、殆んどの場合クイン・マンサ戦で特攻精神を発揮して撃墜されてしまう。
その結果、ブルーでνガンダムとサザビーの2連戦をこなさなければならない(同時に
戦うのは愚策)。そこで友人にはサザビーを引きつけておいてもらい、こちらは
νガンダム戦に専念する(逆でもよいが、こちらのほうが燃える)。
上手くいけばSSも獲得できる(ボーナスポイントが10000上乗せされる)だろう。
友人がサイコ・ガンダムMk-2をいなしてくれれば、Bルートでのクリヤーも見えてくる。
そして、ブルーでνガンダムを撃破したという事実が、MS戦績に永遠に刻まれる。
・乗り切れば最高です
このゲーム自体は文句なく非常に面白いですが、
ゲーム難易度のバランスの悪さのため若干人を選ぶ部分があります。
このゲームはプレイヤーの腕前というよりは機体の性能に拠る部分が大きいです。
そのため中盤以降自機が強くなればとても爽快にプレイ出来るのですが、
序盤は機体が弱すぎてストレスが溜まる所があります。
特に0083年のデラーズ側は中盤になっても中々まともな機体が出てこず
カスみたいな機体での戦いが続き、かつ強くするためのチューニングポイントが非常に稼ぎづらいという鬼門です。
この貧弱機体を文字通り乗り切って最強性能の機体を手に入れれば戦場で無双出来て本当に最高のゲームなので、
ある程度の根気と忍耐のある方にはとてもオススメです。
それとダカールでは戦っている時にクワトロ大尉の演説が後ろから聞こえてきたり、
ソロモンの悪夢の観艦式での有名な台詞が聞けたりといった部分も
ガンダムファンの方には嬉しいポイントだと思います。
最後に、序盤〜中盤の機体がいくら弱くてもPSPを投げたりしないように注意してください(笑)