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レビュー
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映画やアニメ化、ゲーム化と幅広く展開して人気の高い「攻殻機動隊」
その原点となる作品。
相変わらずトーンを使ってない細かな絵を見る事ができる(笑)
個人的には映画とかアニメよりもこっちの方がおもしろかった。

私にとって、士郎正宗作品の入門は映画版の攻殻機動隊だったのだが、それを見た直後に古本屋を探しまくってこの作品を手に入れた事は良く憶えている。
そして映画を見たとき以上の衝撃を受けた記憶がある。
このレベルの作品を1991年当時に描いていたのだからすごい事ですね。

原作の単行本はこれを含めて3冊リリースされている。
アニメからシロマサ作品にハマったヒトは、この作品をみると各所に原作のエッセンスが入っている事に気づいていただけると思います。
すべての攻殻機動隊の原点はこれなんです・・。
個人的には所有しているマンガの中でTOP3に入るであろう秀作。
マンガとしてのツボが心地よい。
キャラが立っており、そして笑える。
ストーリーにもどんでん返しをしっかりともってくる。

そんな良くできたマンガなのに、一般的にはあまり知られていない。
幽遊白書とかH×Hは確かに代表作だけど、出来としてはレベルEが一番マンガらしいんじゃないかと思います。もちろん、それはアニメ化にはあまり向かないということでもあるんですけど・・。

今でも短編や短期集中連載で復活して欲しい作品。
最近のマンガではイチオシ。
絵が特別ウマイとかそういうものでもない。
でも、ストーリーの組み立てとか展開がかなり好み。
そしてストーリーがどんどん壮大になってきてる。
アニメ化もした。
原作は一時休止していたが、最近再開したらしい。

心配は、広げすぎたストーリーがバスタードのように集約しきれなくならないかという点だけがあるんだが・・・今後にも期待したい。
PSPの買ったゲームで一番長く続けられそうなゲーム。
4つの同じ色のブロックを正方形に揃えると消える。
そんな単純なゲーム。

音楽とパズルというコラボが気に入った。
ごく個人的なことなのですが、
わたしの中で漫画の読み方が変わった作品です。

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また後日詳しく書こうと思います。
プログラムの世界ではあまり良い顔されない車輪の再発明を今更ながら真っ向から取り組んでます。
DIBセクションの構築から、メモリ効率・処理速度を考えるプログラミングのヒントにはじまり、アンチエリアシング、画像ファイルとのやりとりなど最近はOSのフレームワークに組み込まれている技術を解説。
CDROMが付属していない点が逆に好感が持てます。僕は「コピペすんな、学びながら作れ」という本書の意図だと思いましたが、真相は如何に。
自家製車輪で電子の大陸を動きたい人なら買っとけ。
これはそこいらへんの教育ソフトとは段違いにいいですよ。
幼稚園年長〜小学1年生ぐらいのほうが楽しめると思います。
持ってもいないし、まだ中身も見たことがないんだけど、日本の雑誌文化はここから始まったとされる雑誌の一つである「話の特集」が創刊40周年ということで一号だけ復活したというような本(なのかな)。

雑誌があるだけでは雑誌文化があるとはいえず、書籍とは異なった雑誌ならではの魅力としてのエディトリアル・デザインがなされた。執筆人も豪華で、大人のための遊び心と総合雑誌としての幅の広さをもった雑誌とされ、いまの時代には見かけないタイプの雑誌である(らしい)。

とはいうものの、ここから雑誌文化がはじまったとされる雑誌って他にもいろいろあるような気がして、ホントのところどうなのか知りたいという気持ちがおこる。

(あ、そうそう、ここから雑誌文化がはじまったとされるフレーズって自分にとってキラーになっていて、ついそのもとの雑誌を欲しくなってしまうのでした。)
ユーロプログレのガイドブックです。イタリアからイスラエル?まで様々な国の作品が紹介されています。お世話になっとります。
インドネシア発のプログレです。いろんなジャンルの音楽を彼らのセンスと技術でハイレベルにまとめています。初めて聞いたときはかなりのインパクトでした。文句なしにお勧めです。
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