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どにあん
アンチ・カジュアルフォトグラファーです。
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斉藤環氏が「メタレヴェルからコンテクストを語り直す」ことをオタク的欲望の要件ととらえた視点をふまえれば、この作品の成立要因も理解しうる。だが内輪ウケがギャグへと昇華されるために必要となるなのは、コンテクストを外部と繋ぐ知性であって、元来同人向けに発表されたという本作品が出版までに至った経緯には、それが欠けていることが致命的なのではないか。
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第二次大戦前~直後のオーストリア・ウィーン、そしてイギリス・ケンブリッジを主な舞台に、政治的・思想的背景を整理していく。英BBCのドキュメンタリー作法に忠実でTV番組を見ているかのよう。「フェルマーの最終定理」を楽しんだ方にも。ポパー・ヴィトゲンシュタインそれぞれの思想については、要点は整理されていますが物足りところ。専門書への入口として。原題Wittgenstein's Pokerのダブルミーニング[火かき棒/ポーカーフェイス・ポーカーゲーム]を訳しきれてないのは残念ですね。
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便利なモノだとは思いますが、元天文ファンとしてはこういったいきさつがあったことも知っておいてほしいです。
http://home.b01.itscom.net/aoyama/ja1idy/ohishi1.htm
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/30671/
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これはね、映画化して欲しいです。クライフの実写SFX合成で(笑)
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詳細が出てませんね。中平卓馬の批評集成です。写真制作/批評の両面において、座標として参照さるべき書。
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14歳の碇シンジ、もしくは「普通の恋」から疎外された「君」へと向けられた福音書。ということでよろしいでしょうか、斎藤センセイ?
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前作に続き、繰り返し見てしまいそうな予感。
短い収録時間は、本と合わせて何度も見る→学習効果、を狙ったんではないかといまになって思い至るいいバランスです。
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これがアマゾンで取り扱われているということに★をあげたくなったのです。パサパサとした絵柄には色気のかけらのありませんが、サンプルページをみてみてください、なぜか引き込まれます。
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通勤時間に、録音したラジオを聞くことが多いため購入。効果には満足。番組の会話もちゃんと聞き取れるようになったし、騒音に気を紛らわされず集中できることで、ただの移動時間が、有効に何かをできる時間に変わりました。Bose社のものやヘッドフォン型のものもあるけど、コンパクトさ価格のバランスを考えたらいい買い物になると思います。

しばらくつかってみての追記:
- 電池の持ちはかなり良いです。毎日通勤往復1.5hプラス、仕事中3-4h、あとうっかりスイッチOFFにし忘れた時間も含めても、1週間使ってまだ電池交換してません。
- 耳にぴったりはまるので圧迫感はすこしあります。またノイズ低減波を発生してるせいなのか長時間使っていると耳の疲労を感じることも。ほどほどの使用ではぜんぜん気になりませんが。
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2007年は、iPhoneが発表され、また同時にVistaが熱狂を呼ばなかったことで、情報機器の歴史上の分岐点として記憶されることになるでしょう。多く読まれている「誰のためのデザイン?」の著者が予言するのは、情報機器の市場が成熟し、転換点が訪れるときに重要になってくるのは、「使う人間」からの発想であろうということです。

いろいろなモノに囲まれて暮らしていく自分たちの暮らしに照らし合わせてみると、さまざまな「なぜ?」を解消し示唆を与えてくれる本。

それにしても、この邦題のせいで相当損をしていると思います。
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