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necox (女性)
「心」に興味アリ。いろんなアイデアのいいとこ取り。
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「古典新訳」シリーズで初めて手に取ったのが本書。他の訳者で読んだことはないけれど、正直いって期待はずれだったな。日本語が中途半端に現代的で全然自然じゃない。わたしの感覚がおかしいのかな。

ドリアン・グレイで名訳っていうと誰のなんだろう。それが読みたい。
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内容:◎
装丁:◎
翻訳:△

死にたいとも思わないけど、生きたいと思えない。こんなに苦しいだけなのに、生きる意味ってあるんだろうか?
・・・という私の長年の疑問に、初めて納得できる答えをもらいました。生きようって思えるようになりました。

このままでも十分何度も繰り返して読みたい本ですが、改訳が出ることを切に望みます。
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私にはとてもとても難しかった。半分も理解できなかったけど、必死で読んだ甲斐はあった。

「自己」に関する見方のヒントを得た。また、FESの「フラワーエッセンスレパートリー」も(つまりFESの各エッセンスの位置づけそのものも)ユングの考え方の影響があるように思う。

何年か後にもう一度読みたい。
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本屋で立ち見。
使い方、育て方、綺麗な写真(重要!)がちゃんと載ってる。とっても美しい本。いつかベランダのある部屋に引っ越したら買う。
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本屋で立ち見。
こういうの!こういうのがほしかったの!
石と道具さえ用意すれば、とりあえずアクセサリーが作れるようになるっていうのが。
紹介されてるアクセのデザインも、これ作りたいって思うのばかりだし。
働き始めたら買う。
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「ずぼらな」って書いてあっても、実際読んでみると全然じゃん!って思うことが多いんだけど、これは、ずぼらレベルが私と同じくらいで珍しく共感。

「冷えとり」は鬱を防ぐための重要キーワードだと私は睨んでるんだけど、「ずぼらな」青木さんが、実際試して、続いて(コレ重要)、効果があった(もっと重要!)ことがイラスト入りで読めてとても参考になった。

っていっても本屋の立ち読みで。。。。。。
内容的にはちょこちょこっとノートに取ればいい感じなので、今度図書館で借りようと思ってたら、予約10件以上入ってるらしい・・・・・・
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最初のほうはとてもつまらなかったが、最終章に述べられている、心の吸血鬼の退治方法がとても参考になった。しかし残念ながら、今の私にはまだ、よく理解できなかった。最終章をもっと詳しく書いてほしかった。
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ワンコインBOOK(500円)として出版されたもので、それなりのもの。二色刷、紙質悪く、見て楽しむ本ではない。

簡単な性格チェックリストがあって、相性の合うハーブ(精油含む)を知る。占い感覚で楽しい。ハーブに興味をもつきっかけになったので、私には役立った。

↓で簡易版を体験できる。
http://www.bemellow.net/whats/ppc.html
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久々に長文感想書いてしまった。
★が-1なのは結論に納得できなかったから。でも良書です。
http://necox.blog48.fc2.com/blog-entry-673.html
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※ オンナが鬱になってもできることを広く浅くという感じで、漢方やアロマ、アサーティブトレーニングなどなどについても触れている。

※ ワタシ的にはあまり役立たなかったが、「女性で」鬱や不眠に悩む人、特にまだメンタルヘルス界隈についてよく知らない人にとっては役に立つと思う。字も大きくてあっという間に読めるし、初版2006/09/30と比較的新しい。

※ 題名と内容があってないと思う。あくまで、鬱になった女性のための生活TIPSといった内容。

※ なんでオンナが化粧したがるのか分からなかったりする、性別上だけオンナの私には、共感できないことが結構あって寂しかった。
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