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1:最初から安定している男ほど危ない。

2:日本ではまだ形になったものだけにお金を払うという習慣が根強い

3:年下のものから情報を摂取するように努め、年上には理解を求める為に会話量を豊かにする。
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1:航空力学の権威も操縦実績が無ければ、空を飛ぶことはできない。

2:企業から全ての機械、建物、人材を取り去ったときにブランドが残る。

3:あらたに夢をもたせる3つのバリュー
①画期的名技術⇒インターネットなど ②既存商品に新たな意味⇒スタバ、ディズニー
③シンボル的な意味⇒コカ・コーラ、ハーレーダビットソン

4:ブランドが認められる状態とは、入荷まで人が待っているような状態が実現できる事が一つの目安となる。

5:あなたの為に尽くしますという男性を女性は軽く見る傾向がある。おしつけがましい人は嫌われる。

6:コ・ブランディング⇒有名ブランドとの協力関係でブランド力を高める手法

7:出島型のブランド展開、ある商品分野において独立させたブランド展開を行い、通常の本社ブランドと違ったイメージを持たせる戦略。

8:一度知名度を持ったブランドは安易に撤退させずに育てること。
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1:何も無いところから「有」を生み出せる人は、プールの水を汲むときにまずは目の前のおちょこを使って水をくみ出し始めている。すぐに手始めの第一歩をやっている

2:好きなことを一心不乱にやっていると、苦手なことを無意識のうちに克服する媒介になることがある。

3:アヒルはすいすい泳いでいるように見えて、実は水面下で必死で足をばたつかせている。

4:昇給を一度で1万円あげるよりも、3ヶ月単位で3000円、3000円、4000円と上げていってあげたほうがモチベーションがあがる。

5:肉体労働ができない人は頭脳労働もできるはずがない。

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1:個人の力で会社組織を変えようとしても時間がかかる。それよりも自分のライフスタイルを変え、収入構造を変えていく。自分の周辺から変えていったほうが手っ取り早い。

2:過剰なこと、極端なことをやる人にはノウハウが集積されていく。
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1:トレンドとは20~30年単位での流行の傾向を指す。
100年単位ではトラッド、2~3年単位ではファドという。

2:調査の数字はただ見ていれば数字でしかないが、よく見ているとそこにストーリーが見えてくる。

3:バジェットとは予算。コストとは経費。
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1:男はすぐに自分が納得できる意味を探す。しかし、ディズニーランドにはその納得の答えが用意されていない。男はTDLに勝負をいどむ(場内を全てエスコートしようとする)しかし、それはディズニーの理念と全く逆であり。結局は刹那的にただ楽しもうとする女の行動が「正しく」なる。

2:フジテレビが月9ドラマで成功したのは、リアリティあるTBSのシリアスなドラマに対してバラエティの要素をドラマに盛り込んだところにある。

3:映画「バックトゥザフューチャー」の描く2015年の未来は一般家庭に巨大スクリーンのテレビ電話が登場する。これは、「電話は一家に一台」という認識が当たり前だった当時の感覚で「未来」を描いたために生まれた表現であり。このときは、電話が「一人に一台」の時代になるという発想が無かったとわかる。

4:新幹線のネーミングには「ひかり=光速」「こだま=音速」と目に見える速さから精神論的なネーミングとなり「のぞみ」となった。ちなみにテレビドラマ漂流教室の中で出てくる未来の日本には「いのり」という名前の新幹線が走っている。


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1:多少準備不足でも、締め切りを決めたらとにかく終わらせてみる。身体を動かすから火がつく。

2:アップセル=上位商品、クロスセル=関連商品

3:お客様からいくら稼げるかでなく、自分が相手にいくら分の価値を提供できるかを考える。お金をもらうより、時間。交渉相手から稼ぐ金額でなく、相手が割いてくれた時間からどんな情報を得るかに集中する。

4:手帳の空白を人とのアポでどんどん埋めていく。

5:思いつくだけのタスクを書き出すと、時間の重要性に気づき、効率的に動ける。

6:生活時間の単位を15分、10分、5分と細かくして動くように心がける。

7:自分を必要としている人に会いに行くために積極的に外に出る。

8:成功者に会うときは、必ず自分が相手に提供できる最善のものを用意しておく。

9:つらいときこそ、不快なオーラを出さずに相手に接する人が信頼を高める。ただつらそうにしたり、ただ泣いている人を助けようと思う人はいない。

10:TTPしよう。(TeTteitekiniPakuru)
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1:相手の良いところにフォーカスして接していると相手も変わってくる。自分が変わることで相手も変わってくるだろう。

2:男が女を食わせていけるという意気込みを持った男が素敵である。

3:夫をこき使うのではなく、かわいく頼む。これがコツ。やっぱり俺がいないと・・・と思わせる他の見方をする。
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1:与えられた仕事を自分キャラにアレンジしてやってみる。

2:情報収集力を磨く5つのポイント
①人の話を聞く ②論理的思考 ③推理する力(風が吹けば桶屋がもうかる的な発想) ④役割を演じること ⑤自分の意見を話せるプレゼン能力

3:日本人は頑張り方や続け方は得意でも、降り方やそのポジションからの潔い辞め方のできない人が多い。粋な人はこの部分を心得ている。
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1:あの組織、何か変わりそうだね。と思ってもらえるワクワク感をつくる。これをシンボルのマネジメントという。

2:強いところをもっと強くすることで弱点を克服できるということがある。

3:嫌い、不得意、アレルギー、避けたい話にその人のキャラクターがにじみでる。

4:人を見抜くのが上手い人は、面接で大学時代ではなく、中学時代の話をよく聴いてみる。

5:良い授業3つのポイント
①声がでかい ②テンポがいい ③できない参加者も巻き込んで飽きさせない

6:いい習慣が強い組織をつくる。

7:昔の人も現代人のように往復書簡(メール)のやりとりをやっていた

8:クレジット(信頼)を高めよう。クレジットの高い人のいる組織は強い。経営とは「クレジット」を高めていく行為にほかならない。
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