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ねむねむの実 (男性)
京都の大学院生です。
科学に関する読み物を中心に、小説や映画、流行りの人生を豊かにするための実用書までペタペタやってます。
ペタかぶり率たけぇ!って思った人はブログを通じて一報くださいw
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公開中の映画のレビューを書けるようにしてほしいなぁ。

そりゃもう、前評判通りベリーグッチョな映画でした。
笑いあり、涙ありなんですけど、3丁目の夕日的なコテコテ感ではなくて、琴線に触れるんですな。
1.演技力がグンパツ
元木雅弘の納棺とチェロはとんでもない練習量が想像できた。納棺師より俳優に憧れる。
2.ストーリーが分かりやすい
小細工無し。予想通りの展開。だから泣ける。
3.バランスがいい
ぐっと迫る(魅せる)シーンと、笑いをとるシーンの間隔が飽きさせない。
4.音楽
久石譲は日本人の心をぬらすのがお上手。
5.エロい
広末の喪服エロ過ぎ。

死というのは「門」。科学者として死は個体の終わりと定義すべきだが、神も占いも信じなくても、この考えだけは受け入れてみよう。でないと恥ずべき人生を送ってしまいそうだから。

この映画でまた葬儀屋儲かるだろなー。
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久しぶりのスカッとお馬鹿映画!はっきりいってガンシューティングゲームをやってるだけの映像。
1.下手にメッセージ性を入れずエンターテイメントに絞った
2.続編を作らず一話完結
3.
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やりたい放題の願望を叶えてくれるだけ。
それは僕らの願望を叶えてくれるという意味でもあるし、
監督のやりたい願望を叶えただけの映画という意味でもある。
ヒットしたら続編作る気まんまんの余力残しまくりの映画。
ハリウッドのネタ切れ、うんざりなのを通り越して心配になってきた。
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ひさしぶりにきましたよコレ。
一人の青年が愛する人を救うためにありとあらゆる手段を用いる。なんて分かりやすい内容!!
しかし、父親の存在がミステリー感を高めたり、最後の最後で全て妄想という大どんでん返しがあるかと思いきや、やっぱりハッピーエンド!そのハッピーエンドがまた控えめというか、なんというか見事なハッピーエンドでグー。

あれ、ちょっと誉めすぎカナ。

じゃぁ難癖つけるなら、
単なるタイムトラベルものなのにバタフライエフェクトってたいそうなタイトルはいかがかと。小さな変化が大きな影響を与えたってその過程が早送りされるこの映画ではちょっとね。
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タイトルがストレートすぎ。伝えることも全部ストレートすぎ。ストレートすぎて石原さんの考えを押しつけてる感が強い。しょっぱなから、「アジア開放のためのやむを得ない戦争」とか、こりゃ確かに戦争美化と言われてもしょうがない。
しかし、特攻というお涙ちょうだいネタなのにエンターテイメント性があまりにも低く仕上がっている。間が冗長。が、エンドロールだけは泣かせる。だってB'zだもん。笑ってる特攻隊員たちの写真。急にリアルに引き戻される。映画の内容がここで一気に本当の青年たちの命とかぶる。

戦争にしろ靖国にしろいろいろ立場があるけれど、ややこしい問題だからと言っていかにも日本的にフタをしてしまうのだけはやめないといけないと気付かせてくれた。
どんなに国が変わり憲法が変わり法が変わっても、この国を思い、僕らの祖父母や親のことを思いながら散っていた彼らに対して敬意を払うことだけは忘れてはいけない。
確かに彼らは犬死にだというのも一理ある。あまりにも純粋で、一途すぎた。

「それにしても私たちは、なぜ、何のために、あんなに思いこんでいたのでしょうね」
「そりゃ、愛おしさでございます。人の世がどんな風に変わろうと、愛しかもんのためには誰もが夢を懸け、命も懸けられるもんでしょう」
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ホントは★五つつけたい!つけたいの!だけど私的判断をいれちゃだめだもんね。
ステルスに続き戦闘機ものでしたが、僕のツボが空にもあったということを確信させてくれた一作でした。
美女もいかにもガイジーンな美女でグ!!
主人公もいかにも頼れる兄貴でグ!!
サブもいかにもおちょうしな弟でグ!!

ストーリー?そんなの戦闘機にゃ関係ねぇ。
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Taxiと言えばエンターテイメント!ってことに期待してたんだけど、その期待は裏切られてはいない。
ただし、ただし、、あまりにもカーチェースがなさ過ぎでしょ!!Taxiってか、フランス警察のおバカ映画じゃん!w
まぁそれならそれでいいけど、Taxiってタイトルとジャケット変えたらどうっすかね?
あ、もしかしてフランス警察のTaxiって意味かな?
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まあ、松本人志は万能ではないよね。エンターテイナーではないよね。前半は★一つだけど、なんか後半から完全にごっつええかんじだったので★二つ。
映画館で見た人は可哀想だなコレw
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なんで映画は全部1800円なの?こーゆー映画を1000円でもっと観たい。1800円じゃ冒険できやしない。世の中にはこんなに気張らず気晴らしさせてくれる作品があふれているだろうに。
にしてもMr.ビーンが辻川+阪井教授にしか見えない。

“予想以上に楽しめる”賞2008ノミネート作品!!
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すばらしい。久しぶりの星5つ。なぜもっと早くみなかったのか。
若干古くさいが(98年だしね)、小手先の流行りじゃなくて、ストーリー自体に夢があるからか。
ブレインバリーというクソ小説も科学と宗教を無理矢理こじつけようとしてたが、こんなにシンプルに宗教体験を描けるじゃないか超科学を用いて。
ジョディー・フォスターの科学者としての演技力も抜群。
あぁ、未来の科学を思うときだけ命の儚さを思う。
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