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ひかり
南極観測隊を描いた浮世絵の、一部を拡大したものです。
たぶん国立科学博物館所蔵。
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中古のアドバンスと一緒に買いましたー(親にはDS新品買ったのにw)。
 
うん、きちんとマザーしてる。エンディング以外は大満足です。
(エンディングは2が神がかりすぎたぶん、期待が大きすぎたのかも)
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かわいいのです☆
人間と動物の赤ちゃん、そっくりな顔してるところの写真集!

あんまりかわいかったもので、ロリコンの友だちにプレゼントしちゃいました★
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小学生のときのわたしが、たぶん生まれてはじめて自分のお小遣いで買った本…いやマジで。

難しくって、読了できなかったけれど、すごく面白かったことは覚えてます。「ほんとうにこんなことを検証する意味があるのか?」とか、子供ながらにマジメに考えてたっけ。
こういう、超マジメにアホなこと考えてるひとがいたから、いまのわたしがあるんだろうな、って思います。

中身は、空想科学なんとかみたいな自然科学に特化したものではなく、組織・法律・経済・技術開発といった、どちらかというと社会科学・工学のような実学方面からのアプローチが主になっています。
これも、社会を知らない小学生のわたしには刺激になった!

理系文系を問わず、考察バカを育てるならこの1冊です!(笑
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かつて世紀末の日本で、「障害は個性。自分たちを『可哀想な人』の一言で終わらせないで!」と主張して大反響を呼んだ、 乙武洋匡さんの『五体不満足』。
あれと同時期に出たたくさんの本のひとつなのですが…ちょっとこれは突き抜けています。

目の見えない、バードウォッチャーのお話。

鳥の声を聴くことで空まで広がったと、いう著者の内面世界は、健常者の発想では到底追いつかないところにまで、染みわたります。
わたしたちはよく、自身の内面世界を広く・奥深くしようとするときに「視野を広げる」なんて言うけれど、その発想自体がすでに、「視野の狭い」ものなのかもしれませんね。
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これでタロット勉強しました。
付録で大小アルカナ78枚がフルセットでついてるんですけど、わたしは大アルカナしか使いこなせません…。

でもこれは、ちゃんと小アルカナまで1枚1枚解説してあって、さらにメジャーな5種類の展開法も網羅。カンタンな練習問題までついた盛りだくさんなのに、ぜんぶで159ページ、とコンパクトにまとまっています。
教科書としても、あとで見直すカード辞典としても「必要にして充分」ってコトバがぴったりのかなり使い勝手のいい本です。

占いって怖くて、あんまりやたらに、だれにでもオススメできるものではないのですが、勉強してみようと思うひとの入門書には、かなりオススメできると思います!
(上級者には知りません。わたしも初心者だしね・笑)
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木片に3,500円…。
なんてステキなぜいたくなんでしょう!
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テレビでやってた。
これは発明ですよ!ほしい!
コメント(2)
それまで愛用してたSR9100に代わって、2005年秋に▼フオクで1万ちょっとで手に入れた、いわゆる型落ち品。

…とはいっても、リーダーズ以外の基本性能はじゅうぶん詰め込まれてるし、英英辞典(しかもそこら辺のヘボ辞典じゃなくてオックスフォード!)もあるから、バリバリのテクニカルタームでもない限り、ちょっとくらい難しいコトバも対応できちゃう。
コストパフォーマンスいいですよ~、これくらいの時期の型は。
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何年ぶりだろう、ってくらいの川本真琴ソロ。
なつかしさと、あいかわらずのやんちゃっぷりと。
ちょっと浸れます。ほんとはもっと楽しまなきゃいけないんだけどね(笑
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これ自体名作なうえに、読みきりのほうも泣けるですよ!

人生を扱っててちょっと重いぶん、人を選ぶかもなので星は4つ。
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