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プロフィール
kizkiz (男性)
ネットしながら聴いてるCDを臨時登録しています。
気分が向いたら簡易レビューも。
あまり難しく考えずに思いついたままに。

ブログ、HPではフリー/同人ゲーム、一般/同人CDのレビューを書いてます。
http://soundwing.com/

■好きな音楽の傾向:
速い , 踊れる , ポップでヘビー , ごちゃ混ぜ , キャッチー , 重いリフ , デジタル+ロック

■好きな音楽ジャンル:
Industrial metal , Heavy rock , Mixture
Emo/screamo , Melodic Punk , Post Punk
Techno , Gabba , bigbeat
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今でも日本パンクのスタンダード。
いや、今だからこそ響く音楽。
DEAR MY FRIEND → STAY GOLDの流れは色褪せない。
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SBK実質ラストアルバムになった5th。
実は日本のロック史に残る一枚だと思う。

初期で育て上げてきたミクスチャー路線と前作で進めたテクノ路線が合体してことで恐ろしくハイクオリティーな一枚が出来上がった。
露骨なインスパイアは好き嫌いがあるかもしれないけど、自分ははリスペクトが感じられてOK。

「SBKってDAっと一緒にやってたコミカルなバンドだろ?」と舐めてかかると①「intro」から②「stone age」でぶったまげること必須。

SHIGEOのソロも別プロジェクトも良いけど、やっぱりSBKには適わない。この音はこの5人じゃないと出せない。
復活してくれー。
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prdodigyの2nd。
蟹ジャケほどロック、パンク要素は無く、テクノ/レイブ寄りの音。
しかし、攻撃性と快楽性を極限まで高めたテンションの高さは同じ。
純粋に踊り狂うならprodigyのアルバムで一番良いです。
名盤。

⑨「no good」は人生で一番好きなレイブチューンのひとつ。
続く⑩「onde love」も素晴らしい。
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SBKのリミックスアルバム。

ただトラックを変えただけの安易なリミックスではなく、本格的なテクノトラックもあり。それゆえメジャーにしては結構マニアックな内容です。

テクノ系リミックスはむちゃくちゃ質が高い。クールな音使いなんだけどノレる。
⑪「BE MY FRIEND FOEVER」は女性ボーカルを加えて2MCのラップをフルに活用した名リミックス。SHIGEOのサビが入ってくるところが泣ける。
トラック差し替えだけのリミックスもお洒落なトラックで悪くないです。

リミックスアルバムとはいえ、SBK好きなら是非抑えときたい一枚。
SBKを知らなくてもテクノ好きなら聴いて損は無い。
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シンフォニックなクサメロ満載のブラックメタル。
ギターも、バイオリンも、キーボもあまりのクサさに笑みさえこぼれてしまう。
疾走感が弱いのが多少気になるか。
IRON MAIDENの「Fear of the Dark」のブラックメタルカバーは必聴!フィイオブダドゥアーーー!
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菅野よう子から離れての初アルバム。
菅野が関わらなくなって一気に独自性が消えた感じ。唯一無二だった空気は明らかになくなっています。

開始3曲は代表曲の一つと言えそうな良曲だし、7曲目や12曲目のバラードも今までと違った良さがある。
特に7曲目は泣けるメロディという点では今までで1位、2位を争うぐらい。
しかし、捨て曲も多く、CD全体で見ると普通という印象が強い。通して何度も聴く気にはなれません。
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モダンヘヴィ寄りのインダストリアルメタル。
独自色は無いですが、この手のサウンドの完成形と呼べる完成度の高さです。

攻撃性、メロディ、デジタルサウンドの使い方、ボーカル。全てにおいて文句無し。
攻撃性に特化したインダストリアルメタルを代表する名盤。
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次々と面白い音が飛び出してくるいつものHIFANA路線。
今回はtwigyやKeycoをフューチャリングしたヴォーカル曲に良いのが多い。
インストは前作に比べるとインパクトが薄いか?

良くも悪くも軽く聴き流せるアルバムです。
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お洒落なジャズ方面と変態なドリルン方面が上手くブレンドされてるアルバム。
哀愁を感じさせるメロウなメロディに複雑すぎるドラムがが絡み合う。超絶テクによる生ベースも惜しむことなく披露。
squarepusherではイチオシの一枚です。

典型的なsquarepusher流ドリルンの①や⑬も良いですが、なんといっても③が素晴らしすぎる。
エフェクトを変えながらひたすら繰り返されるフレーズとどんどん盛り上がっていく生ドラム。後半の盛り上がり方はハンパ無い。
インストでここまで感情を揺さぶられる曲もそうは無い。
この一曲のためだけに買っても良いと言えるぐらいの名曲です。

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ポストロックの雄、モグワイの4th。
クリーンだったギターがどんどん歪んで轟音になっていくのがカッコイイ。静と動の切り分けがうまいです。浸れる。
轟音とともに奏でられる切ないメロディはインストなのに思わず涙していまいそうになる。
アルバム全体の流れも綺麗です。

モグワイの中ではわかりやすいフレーズ、盛り上げ方が多いのでモグワイを聴くならまずこのアルバムからが良いのではないでしょうか。

ジワジワと轟音が迫ってくる「⑥killing all the flies」は必聴。
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