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プロフィール
tatsunoumi (男性)
どうもです。tatsunoumi@相模原市です。
SNSに最近興味がでてきて、2、3巡っております。
ノートまとめが苦手なので、備忘録等にこちらが非常に
便利そうだと感じ、登録させてもらいました。
私の3大趣味、
①バスケ
②工作(大工、電子、LEGO、模型)
③ピアノ
に関する本やキット、道具等を記録していきたいところです。
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仕事術の中では、かなり面白かった。使えそう。
早速、著者の言う、
「聞いて、聞いて、聞きまくる」を実践しようと意気込み、出社。
確かに、反応が得られる。何を躊躇してたんだろうかと思う。1日でこんだけ情報が得られるのか、とも感じた。
聞く、その第1歩に苦労するが、そのうちなれるだろう。
雑誌創刊をベースに論が展開しているので、咀嚼にはまだ時間がかかるが、「聞きまくる」を実践してれば、今までよりはましに仕事ができるようになれそうだ・・・。
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アマコン覇者の金子氏の本ということで、同じ趣味の「神」は何を考えているのかを知る。
・・・これはアマではない・・・が第一声。ここまで凝ることは自分にはできない。しかし多くの記述に唸る。いかに独学で成果を出すか、という自問についても考えるヒントを得られた。金子氏ですら自信喪失からくるストレスを抱えたのだ、と思うと少しほっとする。しかし、「レベル」が違います。あまりに上級だと、困るとも思う。
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表現が面白い。
実は妻に痩せろ、ということで自分のデブさをカモフラージュしている、との記述にギクリとする。
やせれば、というものすごい仮定法の威力に、夫婦揃って平伏したままなので、こういう本が身にしみる。痩身成功者の話が正直ほとんど参考にならない点も、みょうに同感できるのが切ない。
痩せるのは大変である。
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猪瀬氏の「小論文集」
このように書くんだよ、ということが伝わる。技術論はほとんどないが、その点がむしろ自分にはよかった。
長さが絶妙によい。これをさくっと書くことは難しいだろうが、そのための準備や考え方について、実例で示している、と捉えればよいのだろう。仮説の立て方例題集として使える。
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なぜ今、このような本を読もうと思ったのかが不明である。元気がなくなっているのか?それとも自信がないのか?等々考えつつ。
出てくる人がまさに同年代で、少し身近だったこともあり全部読んだ。本書では直接的に「助ける」仕事に従事する人々を取り上げている。間接的に助ける人はこの数倍もいるので、著者にはそちらにもライトを当ててもらい、その橋渡しをしていただきたい。特にエンジニア系はなかなか取り上げられることがないため、こういう本があることが重要であると考える。
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これは素晴らしい!読んでください!としかいえないが・・・
反芻しつつ再読中。下巻もあわせて読んだ。大作だが、夢中で読める。訳もしっかりしていると感じる。
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この巻だけ読んだ。24年前の123便の事故は一生忘れない出来事。クライマーズ・ハイを読んで俄然この件に興味が湧き、調べているうちにすぐに目に留まったのが本書。小節風にしたててあるが、内容は当時の状況そのもので、改めて考えるところ多し。何と表現していいか不明だが。
 確かトップテンという歌番組を見てたら、開始早々臨時ニュースになり、小林完吾アナかが速報したのを記憶している。
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いつもの軽い、先生の対談集。
助手がいい味を出している。ほんとにこんな感じのゼミなのだろうか?と思ってしまう。対談の内容はかなり高度だと思うのだが、ふわりと飛んでってしまい、結局何も残らなかったりする。何度か読み返そうとも思うのだが、つい、いらん流れに乗っかってしまい、スルーしてしまう。実は奥深いのか?まだ理解ができていない。
が、哲学的思考とその対象について触りを知ることができるのでよい。
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20年ぶり?くらいに再度別の翻訳者にて復刊された本。
イギリス式ジョーク溢れる?コメディSFとのことで読んでみた。結構面白いのだが、やはり乗りについていけない部分が多く、若干期待はずれではあった。5巻もシリーズ化されているとも知らず。

そもそもはapple iiのゲームとして、the hichhiker's guide to the galaxyが当時のパソコン雑誌(ログイン)で紹介されていたのを記憶しており、たまたま目についたもの。その記事でもゲームの面白さが絶賛されてはいたが・・・・。
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大御所によるピアノ演奏論、音楽論風本。本人の感想が主だが面白い記述、特に演奏方法の分析がよかった。対象とするピアニストが中高年になっているのは、初版が30年以上前だということで、最近のピアニストも対象にしたらどう書くのか?と想像してしまう。
肝心なところで、忘れた等素直に書かれているのも、がくっとはくるが読みやすくなる点でよかった。記述そのものはかなり固いので。
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