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(●・e・)
まだよくわかっていません…
でも、なんだか偏りそうな予感がします。スミマセン。
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良いものではあると思うのですが、拡張スロットのあるPC or Macでないと使えないのは、今の御時世ちょっと辛い気もします。逆に言えばそれだけマシン負荷は減るという事なのでしょうが。PCI-XだとIntel Macで使うにはPCIカードをバージョンアップしないといけないので、ちょっと面倒です。
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最大2GBのSDカードを使う事ができるので、電池(単3×2個)さえもてば、かなりの長時間の録音にも耐えられますし、24bit WAVEにも対応しているので、そのままCD等を作成する時の材料を録音するのにも、うまくすれば使えると思います。主な使い方は、スタジオでの練習や自分のライブを録音するのに使う事が多い感じです。
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前作「ま・く・ら」同様、落語に入る前の話(枕)を、柳家小三治師匠がその高座で語ったものがそのまま収められています。前作もそうなのですが、まずとにかく分厚い文庫本です。ですが、その分厚さを感じさせない程軽やかに読める所がすごい所でしょう。落語について全く知らなくても楽しめたり泣けたりできる枕がいくつも収録されています。
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高座で落語に入る前に振る話を枕と呼んでいます。この本は、現代噺家最高峰の一人、柳家小三治師匠が、その高座で枕として語ったものがそのまま収められています。落語のように筋書きが決まったものではなく、その場で思いつくままに話している枕なのに、極上の噺になってしまっている所が、小三治師匠の力量を感じさせます。
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別世界を垣間見たい方の為の実録マンガ
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シンセと言えばこの方「おしりかじり虫」の松前公高さんが書いた、シンセのいろはのいを教えてくれる本です。アナログ模倣シンセが台頭してきた昨今、プリセットされた音色ではなく、どのように音色を構築していくか鍵となる基本部分が懇切丁寧に記されています。NintendoDSで遊べるKORG DS-10や、大人の科学付録SX-150でアナログシンセに興味を持たれた方は是非。
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第1巻ではあまりなされなかったスケールについて、そしてチャーチモードについて説明されています。ジャズ的なアドリブに関する要素が含まれているのでプレーヤー向けかと思います。曲作りという面では第2巻の方が、さまざまなスタイルを例示しているので、そちらが向いているでしょう。また、第1巻〜第3巻の一部の楽譜が演奏されたCDが付録としてついてきます。
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すごく丁寧に理論を説明した解説本です。コード進行に関する様々な謎が、するすると解けていく感じがして良いです。その分、スケールなどの詳しい説明は第3巻でなされています。必要に応じて買うのも良いと思います。
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愛用している音楽理論書の一つです。もとが英語で書かれているため、日本語訳が微妙な所もありますが、内容の理解には差し障りは無いと思います。ただ、これ一冊あれば…という所まで行き着かない点も多々あるかと思います。そういう所は他の理論書と補完しあっていけばいいかな、という感じです。
ちなみに、この本をチック・コリア(Chick Corea)が推薦しています。
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低価格帯で、SACD(Super Audio CD)を再生できる事と、少し設定をいじってあげればリージョンフリー(どの地域のDVDでも再生可能)になる事が最大の強みです。
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