Socialtunes
Socialtunes
プロフィール
あるふぁ
この中に、本が好き、マンガが好き、SFが好き、宇宙が好き、ミステリが好き、怪談が好き、妖が好き、都市伝説が好き、水族館が好き、ペンギンが好き、蛙が好き、海月が好きがいたら、そしてこの自己紹介でクスっときた人がいたら、私のところへ、いいえ、ごめんなさい、ちょっとだけ構ってください。
RSS Feed
メニュー
コンテンツ
ログイン
メールアドレス
パスワード
次回から自動ログイン
パスワードを忘れた方はこちら
実は夏休みが終わったら、おしまいかと勝手におもってました、連載見てないんでね、思いかけず再会できてうれしいです。
今回の自転車のエピソードは、昔自分も自転車で世界が広がった感覚を思い起こさせてもらいました。
コメント
いろいろと多少気になる部分はあるんだけど、ミステリとしての出来はいいと思う、もちっと、登場人物たちの幅が出てくると面白くなると思う
コメント
庭を通して季節の移り変わりを感じられることが、なんてすばらしいのだろう、妖たちの居心地のよい庭を持つ家
そんな家に移り住みたいと思う
コメント
本屋の謎は本屋がとかなきゃ
本屋での勤務経験があったら、泣けるかもしれないぐらい新刊本屋をきっちり舞台にしています、いままでありそうでなかったですね、本屋のミステリって、古本屋が登場するのは沢山ありましたけど。
コメント
山を歩いていると確かにこんな感覚を覚えることがある。
特別なガジェットを用意していない分だけ、幻想的なイメージが強い。
とりあえず珈琲を確保しておくにこしたことはない。

コメント
かなり古い作品、文庫新装版として購入、ミステリ物の探偵役である神津恭助が入院中の古代史の謎を解くという番外編的なzシリーズの2作目

実際に邪馬台国まで行くとしたらとの視点で、倭人伝の記録を確認してゆく作業は、ミステリの謎解きそのまま、資料文献だけの視点では決して見えてこない真相とは

結論はかなり妥当で無難な線にまとまってると思います
コメント
静流は高校、瑞樹は中学、新しい環境に移って新しい出会いが
#34のオモカゲがちょっと泣ける
コメント
元はジュブナイルで児童書売り場にあった作品なのだが、けっして児童向けの手加減した作品ではない、今回講談社文庫版としてリリースされたシリーズ1作目(現在4作目まで進行中)

近未来、管理された社会、そこは理想の世界では無く、格差や欺瞞に満ち溢れていた、管理された社会の枠組みの外で生きる少年に出会った主人公は・・・・・・

続きが出るのは何時だ
コメント
一人で外回りして食べる昼食
時間の追われて味気なくすませてしまうことも多いのだが
この、普通に食べる日常の食事風景が
この二人のペアの手にかかると、
不思議と哀愁と共感をたたえた作品と変わる

昼食前に読んで、お昼の前のメニューを考えるのが一番正しい読み方かもしれない
コメント
古より百物語を言う事の侍る
不思議なる物語の百話集う処
必ずばけもの現われ出すると

怪談話、心霊ちょっといい話、たた不思議の話、今ではもうよくわからない話 杉浦日向子の絵とのマッチが最高
江戸時代を通して語り継がれたこれらの話には、語り継がれるだけの何かをもっていたのだろう

さあ、線香の準備はよろしいですか?
コメント
next *
1 2