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プロフィール
タカギ (女性)
ガンバ大阪と千葉ロッテマリーンズと横浜ベイスターズとロックンロールと読書が好きな、ゆるゆる趣味人。野望はありますがお金はありません。
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いくつもの憂いや迷いや苦味を踏み越えて来た上でつかんだ、しなやかなポジティヴィティ。これがピロウズだ。いつものピロウズが鳴っている。あまりにもいつもどおりで懐かしくて、なんか涙が出そうだ。

いつまでもこの音をいいといえる心を持ちたい。
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もうアホかバカかと、という感じで意外と笑える。
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綺麗。でも純粋すぎて少し恐い。
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ミッシェルガンエレファントの曲が挿入歌に使われる、ということで見に行った。

哀しいから綺麗なのか、綺麗だから哀しいのか。みたあとは複雑な気持ちになった。彼らの行動には共感できない部分もあったけれど、その根っこにある苛立ちや諦めは、私の中にもあったから。

世の中の仕組みがわかってしまって(或いは擬似的にそうした気分になって)、夢なんて甘い言葉がパーンとはじけ飛ぶ。年取ってできる事が少なくなってからのほうが、人生は長い。そうした事を感じてはじめて絶望するような年頃なんだと思う。
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「酒乱」という言葉は、この漫画で知りました(笑)。私が生まれた頃の作品なんだけど、そんなことは全く気にせず面白く読めますよ。

漫画に関係ないんだけど、欄外(恐らく雑誌掲載時に広告が載っていたスペースだと思われる)の、こぼれ話コーナーが矢鱈熱気があって面白い。ジギーさんとかルチ将軍とか、「花の応援団」とか、ほとんど元ネタしらないのに(笑)。
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佐野氏のアルバムの中では、これが一番好きです。
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実際にやってるよ!これ的なものから、ここまでやるのか!というものまで様々なテクが楽しめる一冊。しりあがり寿「流星課長」の挿絵が素敵。
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へこんだときについ聴いてしまう一枚。
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魂の一枚。
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青春が綺麗でキラキラしているなんて、ウソだ。
黒くて生臭くて生々しくて、ギラギラして誰かと繋がりたがって。それでいて気持ちは細かくフラフラと揺れるんだ。この本を読んでると、思い出す。ふわふわと実体のなかった自分の欲望が、次第に目に見えて心の中で大きくなって、それに戸惑っていたあの日。
名作だと思います。
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