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震えたッ!
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プラネタリウムの管理人さん語る、「物語作りのヒミツ」
を借りた、あむ(≒読者)への励ましが良かったな~。

……は、置いといて。

イクト×あむ (←って、この表記はマチガッテルと思う) が
エ、エロ過ぎます。 特にイクトの手つきが。 (*> _ <*)
「なかよし」でこんなんやって良いんですか、桃種先生。

で、その後の、
あむ 「なんで楽器なんかやってんだよ」
へのイクトの返答がまた。キャー。惚れそう。^^;
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先生シナリオへの分岐がちょっと判りにくかった他は、
難解な選択肢も無くすんなり終了。

真面目な学生相手に影の薄い風紀委員、ってシチュエーションは
面白いと思ったんだけど、某シナリオで語られた、生徒達の真面目
な理由ってのが、あー、……。

デジタルイラスト集だと割り切れば、その点は満足。
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はやみの風車の四行詩は、僕に本当に風車が回る姿を見せてくれた。

砂の上の足跡の話を聞かせてくれる場面とか、
主人公への窓掃除の指導の仕方でひなたと対立した場面とか、
クリスマスの祈りの場面とか、
はやみの言葉は心に残るのです。

% % %

アフターストーリーは、最初ねこねこ風えちぃテイスト入ってるかなと思っていたら、それだけでは終わらなかった。 ねこ発展型?

% % %

同梱の音楽 CD にはオープニング曲しか入っていなかったのが残念。

……。あー、でも、エンディングの 『FOOTPRINTS IN THE SAND』 は、
映像と歌詞とが重なるあの瞬間の破壊力だよなぁ。
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みやま零氏の絵だけで買った一本。
二枚ほど CG 回収し損ねてるけど、一通り終了。

シナリオを読んだ順番は、
 涼月、千佐都、せせり、朱音、火乃香、鳥羽莉、●の□■
な感じで。

プロローグは不必要に時系列が前後していて読みにくかった上に、
鳥羽莉と朱音が実は???でした、ってあたりでは、
その手のネタはもういいよ、って感じだった。

でも、最初に読んだ涼月シナリオが割とツボで、 (キーワード:人形)
しかもほとんど「デレ」が無いのも良かった。
あと、11月3日 -幕間II- の涼月の独白。
 “今度ノリコと一緒に■ン○ンを買いに行こう”
とか、男には書けなさそうなテキストだと思うんだがどうなんだろう。

他のシナリオの感想はまあ、さらっと流すとして、
最後の “●の□■” の、 『可能性』 とか 『ご都合主義』 とか。
なんじゃそりゃー、と思いつつも楽しめたのでアリだと思った。
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甲田学人さんの著書を読んだのはこれが初めて。 カバー折り返しを見ると、この本は電撃文庫で14冊目の著書になるらしい。 それにしては文章が下手だと思う。 ちゃんと推敲して無いんじゃなかろうか。 例えば 「滅茶苦茶に」 なんて形容、1ページに二度も現れて良いものじゃ無いだろう? 読んでて恐怖心が起こらない。 描写が足りないよ。 <泡禍>、<断章>、<保持者> といった用語や道具立てが面白かっただけに残念。

ただ、眞衣子の中で全てが符合した瞬間 (p.226) 。 これは良かった。 眞衣子の戦慄がまさに自分の戦慄として伝わってきた。 これだけで読んだ価値があったと思う。

結論
 風乃萌え。 (← 結論へ至る思考の過程が描写不足です。)
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冒頭、凰火の日記の 「二人の人間と一人の人外と二匹と一つのよくわからんもの」 というくだりを読んだ時は、登場人物ちょっと多めかな、と感じたのだが、読んでみるとそれぞれのキャラクターがちゃんと立っていて混乱は無かった。 また、ストーリーも非常にすんなりと読めるまとまりの良い物であった。

が、そのまとまりの良さ故に逆に居心地が悪い。 なんだこの嘘臭い家族。 冒頭の凰火の日記が本心ではないのか? “あの連中を地球から消去” してくれと願っている4月4日の日記が。

どうにも感情移入先を見つけることが出来ないまま、するりと通り過ぎただけの物語。
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“文学少女” といえば、涼宮ハルヒシリーズの寡黙な文学少女、長門有希がその無言の魅力を持って他人に本を読ませる力を発揮している所であるが、この本の “文学少女” 天野遠子もまた他人に本を読ませる魅力を持った人物(?)であった。 その魅力は、第一章の冒頭 「ギャリコの物語は冬の香りがするわ」 から、六章の “主張” までいかんなく発揮されているのであるが、実はこの作品自体がそれ以上に、ある作家の本を読ませる力を秘めている。

それは太宰治。 自分は不勉強にも 「走れメロス」 「富嶽百景」 を教科書で読んだ程度なので、天野遠子がとある作品名を指摘するまで ―いや指摘があった後でも― ピンとこない所があって、悔しい思いをしたのである。

そう、この 「“文学少女”と死にたがりの道化」 には、ベースとなる太宰作品がある。 が、それが何であるのかはここには書かずにおこう。

さて、次はどの作家を読んでみたい気持ちにさせてくれるだろう。 太宰を読んでゆっくり待つとしよう。
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組み立て式で、別途工具 (ゴム製のハンマー、ねじ回し) が必要になります。 また、組み立て説明書で説明されている手順はちょっと不合理なので、組み立てに自信の無い方にはお薦めできません。

組み立ててしまえば、しっかりした本棚です。 本の重みで棚が歪むような事も無いですし、長く使えそうで満足してます。

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以下、買われた方への組み立てアドバイス。

(1) 手順1 の (N)ピンの差し込みは、 手順8と手順9の間の、天板の取り付け直前に行うのが良いです。 (スライド棚の底にはキャスターがあるため、他の部分の作成中は別の場所に寝かせておく事になるのですが、その時に (N)ピンが抜け落ちて探し回る羽目になるので。 ていうか、なった。 探した。)

(2) 手順7 で (J)可動棚[大] をセットしてますが、この時点では (I)側板[大] が固定されていない為、非常に不安定です。 (I)側版[大] は組み立て後でもセットできるので、 (O)金ダボの位置決めと差し込みだけ行えば良いと思います。

(3) 手順10と手順11は逆にした方が良いです。 本棚の移動が軽くて楽なので。 (D)可動棚[小]と(J)可動棚[大]のセットは、本棚本体を置き位置に収めてからでも遅くありません。
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マスターアップの締め切り日を 1ヵ月後にひかえた、ゲームの開発チームが舞台なのだけれど、 ゲームに限らず、チームでモノ作りをした経験の有る人なら、程度の差こそあれ、誰でも直面するであろう状況を、 いや、人によってはリアルすぎて、かえって笑えないかも、な、状況を、ゲーム的デフォルメで提示している冒頭は、 つかみとして非常にうまく機能している。

やっとけ。いいから。
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