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1609/ガリレオ/望遠鏡/30倍/『星よりの使者』/
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正邪の基準/に関する論争の決着/
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人間をつくる技術/子供の教育みんなわかってない/子供が何を学ぶかではなく、大人が何を学ぶべきかを考えている/
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自然が人間のあいだに置いた平等、人間がつくった不平等/
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社会の秩序の中に、正当かつ確実な、国家の設立や国法の、基準、があるか研究するのが本書の目的/法が認めるものと利益が命ずるところを結合する/正義と効用を分けない//人間は生まれながらに自由/一方で鉄鎖/なぜ鉄鎖に?わからない/が、その正当化はできる/
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自由党、保守党/その名目的な政治信条/確信をなくしている/よりよい信条への進歩もない/よりよい理論が必要/それは、その網羅性のために、両党が真に良いと信じている価値を否定せずに、受け入れられるものでなければならない/統治形態についての全ての思索は、政治制度とは何か、について相互に対立する議論の特徴を示している/ある人々は、統治形態を「全くの発明と工夫の問題」「人間がつくるもの」「人間がつくるか否か選択できるもの」「人間がどの型でつくるか選択できるもの」「目的に対する手段の問題」/
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自分の権利が軽視・蹂躙されること=権利の目的物だけでなく自分の人格までもが脅かされること、がわからない者/その状況下で自己主張、自己の権利主張の衝動に駆られない者/助けてやろうとしてもどうにもならない/そのような者(法律実利主義者)がいることを知っておけば十分/彼らの特徴は利己主義と物質主義/自分の背嚢の中身を守るだけで、高い次元での利益を考える物をドン・キホーテ(夢想家)扱いする、サンチョ(俗物)/カント「みずから虫けらになるものは、あとで踏みつけられても文句は言えない」/私は、よく言われていることを、体系的に基礎付けただけ/箴言「権利の目的物がはした金だろうが大金だろうが、同様に考うべし」本書の記述に合致/
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平和を希求するには、平和を破壊する戦争を研究し、戦争の手段である軍事力の本質を理解することが必要/ww2時の大量破壊、から、湾岸戦争時の相手の戦力の壊滅だけで目的達成、とシフト/冷戦後/PKO活動→紛争抑止、治安回復、平和/災害救助
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正義は法の基本的理念/規範的正義論/法的正しさの規準/正義とは何か、法はどうあるべきか、法哲学の中心的な課題/しかし19c後半/自然科学をはじめとする科学的合理主義の台頭/法的な価値判断の客観性や合理性が厳格に問われた/規範的理論の重要性の軽視のきらい/正義は状況や判断者によって捉え方が異なりうる相対的なものという価値相対主義/科学的合理主義の影響と無縁ではない/価値と事実を峻別し、事実を記述する事実命題から価値についての当為命題は導けないという主張/正義の捉え方は様々であるがその優劣を理論的に論証することは不可能という主張/なぜなら、価値判断は主観的なもので、認識の問題ではなく判断者の感情や意欲の問題だからという主張/
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我々は国内社会と関わり/国際社会とはどうか/我々は国際社会と関わりうるのか/国際社会で行われる国際法とはどういう法か/そもそも国際法は法といえるのか/国際社会はどう発展してきたのか/国際社会と国内社会の相違/国際法の特質/国際法はなぜ守られるのか//私たち「個人」/地球上の約3割を占める陸地を200以上の「人間集団」(「実体」)が「分割」している/「法律上分けられている」/「法律上分けられている」とは、その200以上の人間集団がそれぞれ異なる法律を有しているということを意味/この時、その人間集団を「国家」と呼ぶ/
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